KSL-n

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おへんじおへんじ 

拍手から頂いたご質問のお返事です~!

おおおおん夏コミ、ちょっとそこに言及した日記が流れちゃったんですけど

申 し 込 み 自 体 忘 れ た

というなかなか有り得ない理由で当落前に不戦敗だったんです、よ…!涙
夏の申し込み期間って微妙に長いので締切をとりあえず調べて「なるほど決済は13日までか、それならば後でいいな」とか後回しにしていたらいざ決済締切日にスコーンと忘れていて日を跨いだ40分後に気が付いて絶叫したという…まあ…そんな…感じ…でした…orzorzorz
有り得ないのはヤッチマッタ自分が一番よく判っている…オオオンオオオン

なもんで当然ながら自スペースはありませんが(当たり前だな!)買い物の為に日帰り上京はする予定なので当日会場内を闊歩はしているんじゃないかというそんな感じです…。
おれは今回は買い物に人事を尽くす…ウエッウエッ冬は忘れないようにしないとまじ…。

てな訳でうちの次の予定は8/18の大阪インテでっす☆泣
スペースは6号館Cゾーン/ぬ32b「KSL」で取っております~!
その次は9月の忍フェス4という感じの予定です~!

しかしなんつうかコミケに出ないとかなると存在を忘れられそうなこの不安感は何なんだぜ
10年間皆勤だったからなあ何かやっぱコミケって特別感ありますもんね…
うおおんおれのばかあああん
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えいがかんそう 


八日に映画見てきました~!
ってな訳でつれづれと感想でっす!

http://www7b.biglobe.ne.jp/~ppp/0710/eiga.htm

気付けば金太郎前掛けに全てを持っていかれた感
いやあの何だこう…あれだ、こう…こう…今まで二次絵で見かける度にああ確かにこれはちょっと萌えるよね描いてみたくなっちゃうよねなんて思ってはいたんだけどもでも公式で出てないもんなあ普通のふんどし姿だもんなあなんて思って躊躇っていたんですけども(別人すぎるものしか描いてないくせに妙なところで変な基準がありますねこの人)(だってほらKAPPOUGIとかは公式だから…)
こんな風に出されてしまっては

え、じゃあコレ描いてもいいの??

っていうお墨付きを貰った感があってこういろいろと衝撃が…!が…!

「でもきりちゃんは着てなかったじゃん」というのはそれこそ逆にお題となり得るのではないかというか「では何故彼は着ていなかったのか??そもそも持っていない…というのもまあアリだが、持ってはいるがこの時に着てこれなかった何らかの理由があったというのはどうか?」という風に考えると多分これがきっとぼくたちに対しての夏休みの宿題大作戦なのだな!なるほど良く出来ている…!!って深く頷いていたということです。一人家の中で。

たわごとはともかくとして全体的には前よりもアニメ寄りな感じだったな~という印象でした、利吉さんや六年生が結構出番があって活躍していたとこは良かったな~!あと学園と八方斎とタソガレドキの三者会談みたいな感じも良かった!土井家のシーンが無かったことやは組のみんながいなかったのはちょっと残念でしたけど話的に仕方ないか~。
そういや見る前に役者さんとかはチェックしないで行ったんですけど(乱きりしんと土井くらいしか知らないままで)始まる前に買ったパンフレット見て仙さまにうっかり「うおごつ!おっさんくさ!!」なんて言ってしまったんですけど始まって映像見てみたらああこれはこれでアリだな…ってなったのが動画マジックであるなあなんて思いました。
また冬にDVDになると同時に未公開シーンやメイキング映像も収録されるのが楽しみだな~!


eiga3.jpg


個人的には「前掛けを持ってはいるのだが前夜色々と汚れてしまい出発までに用意出来なかった」という回答を推したいのですが三次元をネタ元にすると何だか大変に申し訳ない気分になってしまってぐぬぬおとなってきたない…!

そんじゃそろそろ原稿で落ちます~!
前回の小説感想でコメントとか拍手ぱちぱち下さった方々ありがとーございました!あれはもう…どうようするよね…!劇場化を期待しちゃうよね…!
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取り急ぎ 

うひいいいいんとりあえずまとめたよおおおおおおん

http://www7b.biglobe.ne.jp/~ppp/0630/01.htm

相変わらず全く話の筋が判らない今一つ感想になっていない感想ですが生暖かい眼差しで一つ宜しくお願い致します…
描いた後に気付いたんだけどこれ落乱の小説で尼子せんせーが挿絵描いてるんだから髪型原作仕様にしとけばよかったよねっていやどっちにしろ大した違いは無いんだけど以下略
あと焦りすぎて乱太郎としんべえの着物の柄も書き忘れちゃったんだけどそれもまあ大した違いはうんぬん
っていうか、文字で書いてあるものを自分の絵で描くというのが何と言うか大変なる申し訳なさを感じるというかこの感動を己の絵で描くって不敬罪にあたるんじゃないかな…って思いながら描いてましたごめんごめん

全体的な感想としても、お話の筋自体が面白かったし文字であるが故か各キャラたちのバックグラウンドがチラッチラッと出てくる感じも興味深くて(食堂のおばちゃんの過去とか、あと六年生たちが先輩たちは好戦的だったよな~とか言ってるのを見ておおそうだよなあこの子たちにも先輩いたんだもんなあ…とかとか)すごく面白かったです…!いい小説だった…!
前情報から感じてた以上に六年生の活躍が多かったので、これはきっと読んだ人が「六年結構出てくるよ!活躍するよ!」って言ってなるほどそうなのかって読み始めた六年生者がとんだ怒涛の土井きり描写にうっかりつまづきハマり出す未来が見える…おれには見えるぞ…!なんというトラップ小説…!!ワナワナ

おおお感想で文字に書き忘れてしまったんだけど「さあ、行こうか」「どこへ?」「さっき、お前が言ったじゃないか。帰るんだろう?」「うん、うん」のところもすんげーすんげー好きです…すき、です…!!!!!

はあああああとりあえず吐き出した!!!!うわーんちょっと派生ネタでまんが描きたいなあって思ったんだけどえらいことありがちなものなので自分が描くのもなって感じもするよな~ウーンウーン
取り急ぎこの辺で~!流石に寝る!
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